介護職のための完全拘縮ケアマニュアル⑤「座位の姿勢~拘縮の種類によって異なる適切な方法」

寝たきりにさせないために離床して座位をとることは、拘縮ケア・予防のひとつと言われています。 しかし、強引な離床や誤った座位の姿勢では拘縮が悪化することも……。 座位でも抗重力筋の影響を受けるため、正しい座位の姿勢を確認し hellip; 続きを読む 介護職のための完全拘縮ケアマニュアル⑤「座位の姿勢~拘縮の種類によって異なる適切な方法」